組合について|野田阪神機械工具街

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組合について

野田阪神機械工具街の成り立ち

野田阪神機械工具街は戦後間もない頃に、ベニヤ板1枚のバラック小屋から 始まりました。一軒目は「そこに土地があったから」かも知れませんが、国 道2号線直結という恵まれた立地特性から、同じ業種の店が軒を連ね、徐々 に工具街としての存在を確立して参りました。

阪神間、淀川・安治川沿いの大工場から下請け関連の零細な町工場までが 気安く来店できる機械工具の街として親しまれており、昭和32年から始まっ た「阪神電車連続立体高架化事業」に協力して、各店舗が同電鉄の高架下に 店を構えたことにより現在の形があります。

高速道路の出入り口も近く、JR東西線もとおって交通の至便さは良くなる 一方です。人が集まる街となった野田阪神機械工具街には、機械工具以外の 異業種の出店要望も高く、飲食店も機械工具街に加わってきております。

野田阪神機械工具街

ハリプラとは

ハリキリプラザ野田工具街(以下ハリプラ)は、野田阪神機械工具街の発展 を目指した組織です。その目的を達成する為に野田阪神機械工具街組合の親睦 図り、地域との親善交流を深める為日々活動しております。

ハリプラは野田阪神機械工具街に属する企業の若手経営者で構成し、機械工 具街発展の為、様々な活動を斬新なアイデアとエネルギッシュな活力で行って おります。月1度ではありますが、近隣の清掃、経営者の為の勉強会、近隣の 皆様との親睦を図るための餅つき大会など、フル活動中です!

野田周辺でこんなことして欲しい!とかこんなことしたら面白いのでは? というアイデアがあれば歓迎です!

みんなで野田阪神機械工具街を盛り上げていきましょう!

ハリキリプラザ野田阪神の活動 ハリキリプラザ野田阪神の活動

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